2008年03月31日
2008年03月31日
準備

明日のセレモニーで使う花束。
そして、今夜も残業。
公民館最後の夜。
秀一郎は足掛け15年間お世話になった。
明日から新しく『東谷コミュニティセンター』として生まれ変わる。
まだよちよち歩きも出来ない私だけど、どうぞよろしくお願いします。
2008年03月30日
立った!
本日、かわさんとうささんと話したボルネオのテレビを見ながら、あやめが立った!
何も掴まらないで、ふらふらしながらにこっと笑い、ポテンとしりもちつく。
旦那と二人で
「よくやったね〜」
と誉めてやった。
やったね!あやめ。
何も掴まらないで、ふらふらしながらにこっと笑い、ポテンとしりもちつく。
旦那と二人で
「よくやったね〜」
と誉めてやった。
やったね!あやめ。
2008年03月30日
いがいがボール

現在あやめがハマっている、いがいがボール。
歯が生えたものだから、うれしげにくわえて、どうやぁ〜とばかりに見せびらかす。
動きまわるので、少しすっきりほっぺになりました。
ちょっと女の子になってきた?
2008年03月30日
山〜再び〜

今月二度目の『山』へのお食事。
真友なっち〜と玉響のちまちゃんとその仲間たち!
その中には高校の時の副担任が…。
ネットでお世話になってるカワさんにうささん。
…すんません、うささんを女だと思ってました。
話も弾み、食事も美味し!
久々の心の休みを満喫しました。
2008年03月29日
2008年03月29日
2008年03月29日
2008年03月29日
2008年03月29日
ちゃらちゃん踊り~歌詞と謂れ~
伝承:東谷引土
この唄は、他の所から(歌詞の内容では都会の方面=江戸や上方)から来た人が、仲間入りをするために唄ったもとた思われる。
『わたしは今来た今ここへ ご当所の御作法はしらねども』 (ヨホイヨ~ホイ ヨイヤナ~)←以下略
わたしは今こちらに引っ越してまいりました。こちらの決まりごとはわかりませんが
『知らないところは先ずご免 知らないところは一寸 まずぅ~ご免』
知らない土地の決まりごとは守れないかもしれませんので、先に謝っておきます。
『ちゃらちゃん踊りを踊りましょ ちゃらちゃん踊りを踊りましょ』
ちゃらちゃん踊りを踊りましょ ちゃらちゃん踊りを踊りましょ
『ちゃらちゃん踊りを踊るなら、踊りをみなさま頼みます』
ちゃらちゃん踊りを踊るなら、踊りをみなさまお願いしますので踊ってください。
『古き外題にゃ候らえど 古き まぁ 外題にゃ候らえど』
今から歌いますのは、古い昔の話です。そりゃ昔々の話です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここから先はいくつかの外題があるそうです。
昔はいくつもの外題を歌い、夜通し踊っていたそうです。
『庄屋のおすみと座をきみょか 庄屋のおすみさんと座をきみょか』
そうですね、庄屋のおすみさんの話に致しましょうか。
『おすみは良い娘じゃきれな娘じゃ おすみのご器量褒めるなら』
おすみさんは良い娘さんで、とても綺麗な娘さんでした。おすみさんの器量を褒めたら
『立てば芍薬 座(す)は牡丹 歩く えぇ百合の花』
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花でした。
『その名は江戸中に知れ渡り 江戸の まぁ 若い衆が望みかけ』
おすみさんの評判は江戸中に知れ渡り、江戸の若い男たちが御付合いしたくて
『望みかけたる若い衆が いとねんごろなる文遣う』
御付合いしたいと思う若い男たちが、ラブレターを書きおすみさんにおくりました。
『文は山ほどあればとて これとて手に取る文はない』
おすみさんの元には山になるほど手紙が送られてきました が、これといっていい感じの手紙もなかった
『中に一つが目に留まる その文開いて中見れば』
そのうち、そのなかの一通がおすみさんの目に留まり、ようようその手紙を手に取り読んでみた・・・
(『その名は江戸中に知れ渡り 江戸の まぁ 若い衆が望みかけ』)
↑ここの歌詞が入っているCDなら、歌詞ミスです。
前の重複となります。
いくつもの外題の歌詞があったので、書き出しの時に重複したものと言ってました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここから先は歌い終わりのキメの歌詞です。
どの唄もこれがキメのようです。
『この先読んだら良いけれど どうやら時間が来た』
この手紙の内容を読んであげたらいいのだけど、どうやら仕舞の時間がきたようです
『この声限りでさようなら この声限りでさようなら』
この歌詞をうたったら最後です。この声限りでさようなら~
この手の、一晩中踊り明かす踊り唄には、たくさんの外題があり、歌い手によってどんどん時勢のものや昔話がクドキ(長い叙情詩)に追加されて、現在継承されている。
この他、『八百屋お七』『那須与一』『一の谷』『石童丸』『お杉お玉』『炭焼小五郎』『丸亀心中』『目連尊者の一代記』等があったそうです。
現在では、発表会等用で短く纏まり歌詞のわかりやすい『おすみ』の外題でCDを製作しているそうです。
この唄は、他の所から(歌詞の内容では都会の方面=江戸や上方)から来た人が、仲間入りをするために唄ったもとた思われる。
『わたしは今来た今ここへ ご当所の御作法はしらねども』 (ヨホイヨ~ホイ ヨイヤナ~)←以下略
わたしは今こちらに引っ越してまいりました。こちらの決まりごとはわかりませんが
『知らないところは先ずご免 知らないところは一寸 まずぅ~ご免』
知らない土地の決まりごとは守れないかもしれませんので、先に謝っておきます。
『ちゃらちゃん踊りを踊りましょ ちゃらちゃん踊りを踊りましょ』
ちゃらちゃん踊りを踊りましょ ちゃらちゃん踊りを踊りましょ
『ちゃらちゃん踊りを踊るなら、踊りをみなさま頼みます』
ちゃらちゃん踊りを踊るなら、踊りをみなさまお願いしますので踊ってください。
『古き外題にゃ候らえど 古き まぁ 外題にゃ候らえど』
今から歌いますのは、古い昔の話です。そりゃ昔々の話です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここから先はいくつかの外題があるそうです。
昔はいくつもの外題を歌い、夜通し踊っていたそうです。
『庄屋のおすみと座をきみょか 庄屋のおすみさんと座をきみょか』
そうですね、庄屋のおすみさんの話に致しましょうか。
『おすみは良い娘じゃきれな娘じゃ おすみのご器量褒めるなら』
おすみさんは良い娘さんで、とても綺麗な娘さんでした。おすみさんの器量を褒めたら
『立てば芍薬 座(す)は牡丹 歩く えぇ百合の花』
立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花でした。
『その名は江戸中に知れ渡り 江戸の まぁ 若い衆が望みかけ』
おすみさんの評判は江戸中に知れ渡り、江戸の若い男たちが御付合いしたくて
『望みかけたる若い衆が いとねんごろなる文遣う』
御付合いしたいと思う若い男たちが、ラブレターを書きおすみさんにおくりました。
『文は山ほどあればとて これとて手に取る文はない』
おすみさんの元には山になるほど手紙が送られてきました が、これといっていい感じの手紙もなかった
『中に一つが目に留まる その文開いて中見れば』
そのうち、そのなかの一通がおすみさんの目に留まり、ようようその手紙を手に取り読んでみた・・・
(『その名は江戸中に知れ渡り 江戸の まぁ 若い衆が望みかけ』)
↑ここの歌詞が入っているCDなら、歌詞ミスです。
前の重複となります。
いくつもの外題の歌詞があったので、書き出しの時に重複したものと言ってました。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ここから先は歌い終わりのキメの歌詞です。
どの唄もこれがキメのようです。
『この先読んだら良いけれど どうやら時間が来た』
この手紙の内容を読んであげたらいいのだけど、どうやら仕舞の時間がきたようです
『この声限りでさようなら この声限りでさようなら』
この歌詞をうたったら最後です。この声限りでさようなら~
この手の、一晩中踊り明かす踊り唄には、たくさんの外題があり、歌い手によってどんどん時勢のものや昔話がクドキ(長い叙情詩)に追加されて、現在継承されている。
この他、『八百屋お七』『那須与一』『一の谷』『石童丸』『お杉お玉』『炭焼小五郎』『丸亀心中』『目連尊者の一代記』等があったそうです。
現在では、発表会等用で短く纏まり歌詞のわかりやすい『おすみ』の外題でCDを製作しているそうです。
2008年03月29日
2008年03月29日
2008年03月28日
2008年03月28日
埋もれたみかん

みかんのカビたのを、半分に切って、植木の上に置いて朝でかけましたのことよ。
夕方帰りましたら、こんな感じ〜。
つつきすぎて、かなり埋もれた状態に。
かなりかっつえた鳥がきたのか?
ちらっと見たら、みかんが見えんけん誰かが捨てたんかと思ったくらい。
お粗末様でした(笑)〜。
2008年03月28日
待ち人こず
今日、連合自治会の引継ぎに、男前のお兄さんがくるはず・・・やった。
が、市の職員の移動でばたばたしているらしく、昨日に続きキャンセル。
さみしい~こわい~。
どうなる引継ぎ!!
軽くパニック状態。
何からかたせばいいのやら~。
男前が来るのを待とう。
が、市の職員の移動でばたばたしているらしく、昨日に続きキャンセル。
さみしい~こわい~。
どうなる引継ぎ!!
軽くパニック状態。
何からかたせばいいのやら~。
男前が来るのを待とう。
2008年03月27日
方言

公民館に大学より『方言に関する調査票』がきた。
公民館の主事は大阪出身なので、秀一郎がかわりに返答することに。
普段使っていても、いざ文字にしてみると難しい。
改めてて考えると出てこない。
ああ、たかが方言。されど方言。
2008年03月27日
2008年03月27日
2008年03月27日
2008年03月26日
お嫁入り

香南町の歴民の方から電話があり、東谷の図書室にある古書を引き取らせてもらいたいと。
そう言えば、本棚の上の方に赤茶けた本があった。
額谷小学校の蔵書らしきものや、当時の先生の本らしきものなど。
東谷の貴重な財産だ!