2008年03月24日
ちゃらちゃん踊り〜その後〜

ちゃらちゃん踊りの音楽と、歌詞らきしものを借りてくる。
そして、秀一郎のよく知るじいちゃんに、朝あやめと共にお話をしてもらいに行く。
その方は秀一郎の歌舞伎の大先輩。
秀一郎の野望を話すと、大いに喜び協力してくれると約束してくれた。
御年8☆歳。
お元気なうちに、東谷のいろんな話を聞いていきたいものだ。
2008年03月24日
宇宙〜そら〜

山から空を二分する飛行機雲。
今日の新聞の記事に、『アンドロメダの涙』とあった。
いい名前をつけたもんだなと、思った。
例え何なのかネタが判っていても、ロマンある名前がいいと思う。
石に足跡が〜も雲母の黒ずみだとしても、天狗の足跡の方がしっくりくる。
必要な嘘ではない法螺(笑)。
2008年03月24日
仕事しながら一杯

昨日のゆず酒を飲みながら、今日コミセンのスタッフとなるなっち〜と、ゆず酒の贈り主のO田さんと打ち合わせした、出勤予定表を下書きする。
規定の時間を越えてはならないし、二人の予定をかねあわせて秀一郎の予定と重ねる。
今まで、安穏と雇われの身から自営業(自由業ともいう)、そしていきなり中間管理職!
やることは起業と同じやから、センター長のがんこいってつさんが営業所長みたいな感じ。
差し詰め秀一郎は腰巾着!