2008年03月23日
結婚式の前写し~高松市美術館~
紺のベルベットのドレス。
スタジオで着替えて、高松市の美術館へ。
結婚前の仕事が印刷屋で、仕事で通っていた美術館も思い出の場所。
あのエントランスの石の感じと、天井から注ぐ光が好きやった。
そこで、館長さんに無理をお願いし交渉。
お昼休みにはサラリーマンの方がお休みに来るので、13時半頃の一番お客さんが手薄な時にならOKと了解を得る。
エントランスの石の壁と光の交錯と共に。

脇の鏡のようになっているループや、正面のモニュメントなどで撮影。
お約束どおり30分程度で撮影を終え、お礼を言って移動。
短時間で撮影をしてくれた写真館の人のセンスと腕に感謝です。
もたもたしていたのでは、あんなとこの撮影は無理やったと・・・。
短時間ながら、適切に指示を出せるのもセンスあってのこと。
こちらの要求通りの写真に仕上がり、ここも好きな場所として独身最後の思い出として登録された。
シックな紺のベルベットと美術館。
問題なのは秀一郎の肩幅が広いことくらいか・・・(泣!!)。
スタジオで着替えて、高松市の美術館へ。
結婚前の仕事が印刷屋で、仕事で通っていた美術館も思い出の場所。
あのエントランスの石の感じと、天井から注ぐ光が好きやった。
そこで、館長さんに無理をお願いし交渉。
お昼休みにはサラリーマンの方がお休みに来るので、13時半頃の一番お客さんが手薄な時にならOKと了解を得る。
エントランスの石の壁と光の交錯と共に。

脇の鏡のようになっているループや、正面のモニュメントなどで撮影。
お約束どおり30分程度で撮影を終え、お礼を言って移動。
短時間で撮影をしてくれた写真館の人のセンスと腕に感謝です。
もたもたしていたのでは、あんなとこの撮影は無理やったと・・・。
短時間ながら、適切に指示を出せるのもセンスあってのこと。
こちらの要求通りの写真に仕上がり、ここも好きな場所として独身最後の思い出として登録された。
シックな紺のベルベットと美術館。
問題なのは秀一郎の肩幅が広いことくらいか・・・(泣!!)。
2008年03月23日
庭と雨


剪定後の庭に雨が降る。
伸びた枝を落としたりすると、すっきりとして庭全体がよく見えるようになった。
庭石にも苔むし、雨の筋が入った石に雨の香りがする。
庭の奥に横たわった醤油瓶もよく見えるようになった。
この瓶は、大人がゆうにはいれるくらいの大きさだ。
なんにせよ、うちの庭には庭師さんが必要なのだ。