2009年02月28日
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2009年02月28日
2009年02月28日
2009年02月28日
2009年02月28日
2009年02月28日
2009年02月27日
2009年02月27日
黒皮の手帳( 笑)

内容が濃すぎて、昼休み突入したセンター長会。
交付金の一括化から、生涯学習のブロックとセンターサイドのブロックが統一されていないという問題まで…実に多種多様な議案に、ぽんぽへりへり(笑)に集中力は削られる一方。
頭はパンク寸前(爆)★
さて、来年度に向けてもうひと踏ん張りや!!
2009年02月26日
募集

バスにまだ余裕があるので、もし行きたい人(おっさんたちに囲まれても怯まず、人見知りしない方)連絡下さい!
香川町支所 午後4時過ぎ出発
市内のホテルに宿泊
市内の食事どころで夕食
日曜日にタイガースの応援に行く方は15000円
待ちブラ組みは12000円
交通費 宿泊費 夕食代
を含みます。
どうかしらん?
ちなみに、なっち〜&秀一郎&あやめは待ちブラ組です(笑)。
2009年02月25日
2009年02月25日
2009年02月25日
2009年02月24日
もらっちゃった( 爆)

先日の手拭い展で展示していた、祇園座の手拭いをくれた!
それも非売品(爆)★
今度は県庁のロビーで展示出来ないか交渉中だそうです。
世界にたった数枚しかない手拭い…。
感動デス。
旦那の顔が入っているしね(笑)。
2009年02月24日
2009年02月22日
なまチョコ太

ダンディーな相方さんと、めっちゃ可愛いチョコ太と共に…。
朝から信じられんことを聞き、やっぱり魔女や!と思った秀一郎であった。
さすが魔女となきちを師匠にしているだけはある(笑)。
2009年02月22日
2009年02月22日
2009年02月21日
2009年02月20日
人生の黄昏
今朝、早朝も早朝電話が鳴った。
ラジオ体操の1時間前。
こんなときは必ず何かしらの不幸があるものだ。
取った電話には久々に聞く後輩の声。
妹が亡くなったと泣いている。
混乱してどうしていいのかわからない。
どこへ連絡したらいいものかと・・・。
『あんたはええから、うちが出来る範囲で連絡したる。
傍におってやり』
それだけしか言えんかった。
・・・彼女らは双子だ。
一卵性の。
片翼をもがれるとは言うが、まさにその状態なのだ。
さて、昨日の『人間の実相』について。
旅人はもちろん自分である。
松の木は名誉。
蔓は命綱。
名誉にしがみつく自分である。
その上に蔓を噛み噛みしている二匹のねずみ・・・白と黒。
白が昼間で黒が夜間。
つまり時間を表す。
その命綱が切れるのは時間の問題である。
人には平等に時間が流れ、生まれるときも死ぬときも平等であると・・・。
更に、頭上の蜂の巣から落ちる蜜が五滴。
これは人間のもつ欲。
食欲・財欲・名誉欲・睡眠欲・色欲
こんな絶対絶命のときでも、あま~い蜜・・・欲を忘れることは無い。
が、反対に何時訪れるかわからない死について忘れてしまっている。
三定死・・・行くも死(龍にやられる) 止まるも死(いつかは蔓は切れる) 還るも死(虎にやられる)
必ず死はやってくる。
なのに人はそれを忘れて生きている。
助かる方法は、旅人の下に慈悲ある仏の救いの手を描いてあげること。
・・・私も、誰かが亡くなる度『白骨の御文書』を思い出し、我や先、人や先・・・を再認識するのである。
ラジオ体操の1時間前。
こんなときは必ず何かしらの不幸があるものだ。
取った電話には久々に聞く後輩の声。
妹が亡くなったと泣いている。
混乱してどうしていいのかわからない。
どこへ連絡したらいいものかと・・・。
『あんたはええから、うちが出来る範囲で連絡したる。
傍におってやり』
それだけしか言えんかった。
・・・彼女らは双子だ。
一卵性の。
片翼をもがれるとは言うが、まさにその状態なのだ。
さて、昨日の『人間の実相』について。
旅人はもちろん自分である。
松の木は名誉。
蔓は命綱。
名誉にしがみつく自分である。
その上に蔓を噛み噛みしている二匹のねずみ・・・白と黒。
白が昼間で黒が夜間。
つまり時間を表す。
その命綱が切れるのは時間の問題である。
人には平等に時間が流れ、生まれるときも死ぬときも平等であると・・・。
更に、頭上の蜂の巣から落ちる蜜が五滴。
これは人間のもつ欲。
食欲・財欲・名誉欲・睡眠欲・色欲
こんな絶対絶命のときでも、あま~い蜜・・・欲を忘れることは無い。
が、反対に何時訪れるかわからない死について忘れてしまっている。
三定死・・・行くも死(龍にやられる) 止まるも死(いつかは蔓は切れる) 還るも死(虎にやられる)
必ず死はやってくる。
なのに人はそれを忘れて生きている。
助かる方法は、旅人の下に慈悲ある仏の救いの手を描いてあげること。
・・・私も、誰かが亡くなる度『白骨の御文書』を思い出し、我や先、人や先・・・を再認識するのである。