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Posted by あしたさぬき.JP at

2008年02月02日

大量のジャガと白いモノ

朝、雪がちらちらする祇王山へ登り、祇王山からの風景説明の看板の見積もりをしてもらう。

一緒に歌舞伎をしてくれている方が、ホット○タンプの工場長で、そちらの伝でお願いする。
今度は写真でチャレンジ。

今のように手書きのが、味があっていいのだが・・・。
というか、手書きになるとどうしても割高になるそうだ。
今あるものは、看板屋さんが山に登り風景を見ながら描いたもののように見える。
トタンに直接描いてあるものね。

土台は生かせそうなので、取り合えず見積もりを出してもらい、愛郷会にて審議することになる。

そして、川島の大農家宅のなっち~んちのママンが、すごげなジャガイモが出来たから取りにおいでと連絡がある。

秀一郎は尾っぽふりふり行くのだ。

実家の母上も欲しいというので、『ルビエール・シライ』の食パンとコーヒーブレッド買って行く。

まぁ~よくもこんな化け物みたいなのができたもんだわ。
・・・となっち~と突っ込みあう。
通常と異常?手のモデルはなっち~。





ちなみに、うちの母上となっち~んちのパパは同級生の上、某有名車メーカーのト○タに勤めてました。
そんな2人のそれぞれの娘が知り合い、こんなに長く付き合うとは・・・これも運命?ニヤリ。

そして、夜は消防の会で旦那は塩江へ。
・・・バスの迎えが来るとこまで送って行くと、雪がもうちらちらと・・・。

20時半には家の周りは真っ白で、コンクリのとこもしゃりしゃりとシャーベット状に。
ヤバイと思い、車をクルーガーに入れ替え早めに迎えに。
しっかり長靴に手袋にマフラー乗っけて、歩いて帰らなあかんようになった時の準備する。

40分間、車の中で小説『相棒』を読み右京さんにメロメロ。
旦那と年がかわらないのは禁句!

そして、再び真っ白な世界へと帰ってきた。
なんとか長靴のお世話にはならずにすんだが、現在4~5センチ積もってます。

旦那がいた樺川のあたりは、そんなに積もってないとか・・・。

北から来る雪には要注意。

そう年寄りが言っている。
明日もやばいな。

塩も切れたし、そろそろ取りにいかなあかんな。

  


Posted by 秀一郎 at 23:30Comments(0)