2007年12月08日
嵌りモノ
現在嵌っている『おじさん図鑑』。
四国新聞の土曜に載っている記事だ。
どうやら、本になったらしい。
おじさんは何を考えて生きているのか?
その考え方の変遷をたどれる。
昔はそんなことは無かったのに~なんて思えることも。
おじさんが気になるのは、旦那がおじさんだから?

今日は朝より、川東公民館である『クリスマスキャンドル作り』の講座に参加。
ばあちゃんと二人で、あーやこーやと話しながら作りましたよ。
ああ、もうクリスマスなんですね。
あやめのために庭の五葉松に飾り付けをする予定。
リボンやモールやらでね!
それが終わってから、マリーの着物の帯を選ぶ。
おまけの(笑)なっち~も鏡持ちで登場!!
ピンクの着物とオレンジの着物があり、それぞれ帯と帯揚げ帯締めと選ぶ。
ピンクの着物にはグリーン系の帯に、少し濃い目のグリーンの帯揚げ。
帯締めには紫と金地。
オレンジの着物にはくすんだゴールド地にお花が散りばめられている(先日仕上げた帯)のに、帯揚げは明るめのグリーン。
帯揚げはクリーンと金地。
それぞれ簡単に着付けてあげて、オレンジは気に入らんのや・・・と乗り気でないマリーを、
「これならいける」
と思わせることに成功!!
ふふふふふふ。
かなり、浴衣の着付けを教えてから、着物に嵌っていっている彼女。
なっち~はモノさえあれば、根がコスプレ野郎(オット)なんで、嵌るの確実。
こうして、秀一郎の野望は足固めしてゆくのであった。
帰って、ぷち大掃除。
窓の桟の掃除。
今年は虫が遅くまで湧いたので、何回掃除をしたことか・・・。
ヤモリちゃんも手伝ってくれたとはいえ、そりゃもう大変な量の虫。
それから、ばあちゃんに出した宿題の『ねずみの置物』を製作。
手芸センターで買って来た、手作りシリーズ。
これをばあちゃんは好きなんだな。
・・・ばぁちゃんと書いているが義母のことである。
83歳・・・旦那の親やもんな。
秀一郎がばあちゃんに出している宿題は、塗り絵の間違い探しといろいろある。
もちろん、ばあちゃんも好きでなければしないのだが、これが結構好きみたいでかれこれ1年半続いている。
夜は国分寺の伯母さんちへ、京都で仕入れたカレンダー(旦那の仕事の)を持って。

源氏物語をテーマに、特殊印刷により古典と現代の融合した作品だ。
十二単と季節の草花や風景がはんなりとしていて、螺鈿調に輝く特殊印刷がインパクトをもたらす。
2年前に京都で見つけて、マイカレンダーで楽しんでいたのだが、旦那がそれを見ていたく気に入り商売用に・・・。
去年もお客さんに配り好評だった。
カレンダーとして使い終わったものを、額に入れたお客さんもいたほどだ。

今年から作家が変わったので、絵のタッチや色使いが少々変わりはしたものの(秀一郎は前回の方が好き)、基本は変わっていない。
1,890円と少々値は張るが、芸術作品と思えば安いものだ。
こんなに毎年同じカレンダーを買ったことが無かったので、秀一郎の嵌り具合が旦那にはわかるようだ。
さてさて、明日は河川清掃の日だ。
朝が早いのでさっさと寝なければ・・・。
四国新聞の土曜に載っている記事だ。
どうやら、本になったらしい。
おじさんは何を考えて生きているのか?
その考え方の変遷をたどれる。
昔はそんなことは無かったのに~なんて思えることも。
おじさんが気になるのは、旦那がおじさんだから?

今日は朝より、川東公民館である『クリスマスキャンドル作り』の講座に参加。
ばあちゃんと二人で、あーやこーやと話しながら作りましたよ。
ああ、もうクリスマスなんですね。
あやめのために庭の五葉松に飾り付けをする予定。
リボンやモールやらでね!
それが終わってから、マリーの着物の帯を選ぶ。
おまけの(笑)なっち~も鏡持ちで登場!!
ピンクの着物とオレンジの着物があり、それぞれ帯と帯揚げ帯締めと選ぶ。
ピンクの着物にはグリーン系の帯に、少し濃い目のグリーンの帯揚げ。
帯締めには紫と金地。
オレンジの着物にはくすんだゴールド地にお花が散りばめられている(先日仕上げた帯)のに、帯揚げは明るめのグリーン。
帯揚げはクリーンと金地。
それぞれ簡単に着付けてあげて、オレンジは気に入らんのや・・・と乗り気でないマリーを、
「これならいける」
と思わせることに成功!!
ふふふふふふ。
かなり、浴衣の着付けを教えてから、着物に嵌っていっている彼女。
なっち~はモノさえあれば、根がコスプレ野郎(オット)なんで、嵌るの確実。
こうして、秀一郎の野望は足固めしてゆくのであった。
帰って、ぷち大掃除。
窓の桟の掃除。
今年は虫が遅くまで湧いたので、何回掃除をしたことか・・・。
ヤモリちゃんも手伝ってくれたとはいえ、そりゃもう大変な量の虫。
それから、ばあちゃんに出した宿題の『ねずみの置物』を製作。
手芸センターで買って来た、手作りシリーズ。
これをばあちゃんは好きなんだな。
・・・ばぁちゃんと書いているが義母のことである。
83歳・・・旦那の親やもんな。
秀一郎がばあちゃんに出している宿題は、塗り絵の間違い探しといろいろある。
もちろん、ばあちゃんも好きでなければしないのだが、これが結構好きみたいでかれこれ1年半続いている。
夜は国分寺の伯母さんちへ、京都で仕入れたカレンダー(旦那の仕事の)を持って。

源氏物語をテーマに、特殊印刷により古典と現代の融合した作品だ。
十二単と季節の草花や風景がはんなりとしていて、螺鈿調に輝く特殊印刷がインパクトをもたらす。
2年前に京都で見つけて、マイカレンダーで楽しんでいたのだが、旦那がそれを見ていたく気に入り商売用に・・・。
去年もお客さんに配り好評だった。
カレンダーとして使い終わったものを、額に入れたお客さんもいたほどだ。

今年から作家が変わったので、絵のタッチや色使いが少々変わりはしたものの(秀一郎は前回の方が好き)、基本は変わっていない。
1,890円と少々値は張るが、芸術作品と思えば安いものだ。
こんなに毎年同じカレンダーを買ったことが無かったので、秀一郎の嵌り具合が旦那にはわかるようだ。
さてさて、明日は河川清掃の日だ。
朝が早いのでさっさと寝なければ・・・。
Posted by 秀一郎 at 22:57│Comments(0)
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