2008年07月23日
ん?
昨夜、東谷コミュニティ部会である『東谷愛郷会』があった。
メインは来月にある『ちゃらちゃん祭り』の件だが、ちょっと前にあしたさぬきでこのブログを読まれた『東谷在住40代後半』の方のご意見がメールで届いたので、役員の方たちにお話した。
一つ目は、秀一郎のブログを読まれただけではよくわからない、コミセンのシステムについて。
コミセンを私物化しているとその方からご指摘をうけた。
まぁ、ぱっと見だけではわからないだろうし、きんじさんにも説明はしているのだが、きちんと規定の料金を払ってコミセンでの活動をしています。
なっち~も鈴ちゃんも秀一郎も旦那もあやめも皆お金は払ってます。例外なく。
基本無料で使える団体は、連合自治会だけです。
事務所と休憩室については、秀一郎が法律なので自由ですが(そのかわり狭い)、少しでも地元にお金が落ちるように『東谷シスターズ』と『に~よろ倶楽部』(真友ども)は基本、電気代の代わりに寄付として協賛金(売れた品物のから)を落としています。
あしたさぬきのメンバーが遊びにくるときも、年払いで団体登録しているのでまったく問題ないです。
あまつさえ、『バーべキューなんて!』と書かれていましたが、まるでコミセンのお金で肉食ってるみたいな言われよう(爆)。
どんな解釈なのか40代後半で常識度は大丈夫デスカ?と心配になってしまった。
材料も炭もすべて持ち込みで場所だけ提供です。
暗くなればライトは点けます。
だって、電気代払っているんですもの(悦)。
まぁ、そんなんはブログだけ見たのではわからないので、『税金泥棒』と思われても仕方ない(笑)。
その電気代も、市のほうから『はいっ!!この金額しかないから、オーバーしたら地元でなんとかしてね』の状態なのだ。
どこのコミセンもいろいろと考えながら予算削減に努めている。
東谷は水道の口径も一般家庭の13口径に変更したし、クーラーもなるべくつけずに頑張っている。
まぁ、これはいいとして~。
もうひとつは運動場の件。
ブログを春前後から読まれていた方も一緒に怒ってくれた『運動場溝掘り事件』。
心無い方の心無い行動が何年も続き、運動場に車で乗り入れぐるぐる何回も周り溝をつけていた。
今まで無料であった貸館を有料化するにあたり、管理もきちんとしようということで、市や協議会に愛郷会にて諮り同意を得て運動場の入り口にコーンを置いてロープを張らせていただきました。
普段の利用で犬の散歩に来たり、子どもを遊ばせるのに利用料金は取りませんので、日曜に近所の子が遊びに来たり、夏休みの今ではお孫さんが滞在中遊びに来たりとしています。
いまのところ問題はないのですが、その方はロープを私が勝手に張り、私物化して住民が寄りにくいセンターにしているというのです。
この館内で、秀一郎の思い通りになるのは事務所と休憩室だけ(クドイなぁ・笑)、あとは協議会や役員会ですべて決めているので、秀一郎は犬(ああ、ほんまに愛犬と身分が一緒になってもうた)なんです。
取り合えず、役員の皆さんにご意見を~と思ってメールを読んでいただきました。
その結果、地元の人ではないのでは?
という意見が。
東谷は自治会加入率が99%の地区です。
更に、未加入の家の方はどちらもセンターより下で、その年齢で子どもがいる家庭ではないのです。
(こんなセンターでは、子どもが東谷に暮らしたくないといっているとか)
センターより南は100パーセントの地区で小学校も閉校になる人数しかいない40代後半。
自治会に加入していれば、それは同時に愛郷会にも加入しているということで、センターの運営方法等については去年から説明と周知があったはず。
更に、旦那に歳が近いのですが、彼が言う
『みんなその緑の門から巣立っていったのです』
に、年寄りは
『40代後半のだと、東谷には小学校は無かったけん巣立てない』
と。
(そう言えば、4月号のがくたに通信で小学校の歴史を書いた私・オオボケ)
なんだなんだ???状態。
まぁ、いずれにせよサービス残業にまっすぐ良いことをしながら歩いているから大丈夫。
その自信はある。
結果は目に見えている、120軒ばの地域で講座を開き、10~15人、最大では29人も講座に参加してくれるのだから。
ちなみに、2100軒ある川東でも40人よればいい方。
それでいったら、東谷の民は優秀だ。
そして協力的だ。
もちろん個人差もあるだろうが。
役員の皆は
『冷やかしだろう』『羨ましいんやろ』『どうせろくな奴じゃないからほっとけ』
と。
が、ほんまに東谷の住民なら直接言いにくるはず。
メールで意見を(それもこんな狭い地域で)よこす40代後半の男のがいるとしたら、東谷であまり役に立つ人材とは言えない。
もっとも、地区外の人が冷やかしで出したなら、メールの返事が返ってこんのも頷けるが。
それなら、東谷に何人40代後半で子持ちが住んでいるか知ってからメールしてもらいたいものだ。
もう、片手ほどもいないのだから。(そのうちほとんどが旦那の知り合いや消防団員・・・残るは???)
ちなみに、秀一郎の本当の勤務時間は午前9時~午後4時まで。
(これが市の規定した主任の勤務時間)
が、実情は5時過ぎても市の方から電話がかかってくるし、謝金を払うときは休みだろうが出てこなければならない。
ほんまに、コミセンに表札あげようか・・・そんなんしたらまた『私物化や!!』とメールがくるだろうか(笑)。
だれか、かわりにしてくれる人おったら来年から代わるよ!!
(給料は安いけど・爆)
ボランティアの方がずっと気が楽やわ。
(私の人生設計の中では、あやめが3歳になるまで遊んで暮らす予定やったのに・泣)
羨ましいんやったら、かわりにしてくれたらええのになぁ~。
メインは来月にある『ちゃらちゃん祭り』の件だが、ちょっと前にあしたさぬきでこのブログを読まれた『東谷在住40代後半』の方のご意見がメールで届いたので、役員の方たちにお話した。
一つ目は、秀一郎のブログを読まれただけではよくわからない、コミセンのシステムについて。
コミセンを私物化しているとその方からご指摘をうけた。
まぁ、ぱっと見だけではわからないだろうし、きんじさんにも説明はしているのだが、きちんと規定の料金を払ってコミセンでの活動をしています。
なっち~も鈴ちゃんも秀一郎も旦那もあやめも皆お金は払ってます。例外なく。
基本無料で使える団体は、連合自治会だけです。
事務所と休憩室については、秀一郎が法律なので自由ですが(そのかわり狭い)、少しでも地元にお金が落ちるように『東谷シスターズ』と『に~よろ倶楽部』(真友ども)は基本、電気代の代わりに寄付として協賛金(売れた品物のから)を落としています。
あしたさぬきのメンバーが遊びにくるときも、年払いで団体登録しているのでまったく問題ないです。
あまつさえ、『バーべキューなんて!』と書かれていましたが、まるでコミセンのお金で肉食ってるみたいな言われよう(爆)。
どんな解釈なのか40代後半で常識度は大丈夫デスカ?と心配になってしまった。
材料も炭もすべて持ち込みで場所だけ提供です。
暗くなればライトは点けます。
だって、電気代払っているんですもの(悦)。
まぁ、そんなんはブログだけ見たのではわからないので、『税金泥棒』と思われても仕方ない(笑)。
その電気代も、市のほうから『はいっ!!この金額しかないから、オーバーしたら地元でなんとかしてね』の状態なのだ。
どこのコミセンもいろいろと考えながら予算削減に努めている。
東谷は水道の口径も一般家庭の13口径に変更したし、クーラーもなるべくつけずに頑張っている。
まぁ、これはいいとして~。
もうひとつは運動場の件。
ブログを春前後から読まれていた方も一緒に怒ってくれた『運動場溝掘り事件』。
心無い方の心無い行動が何年も続き、運動場に車で乗り入れぐるぐる何回も周り溝をつけていた。
今まで無料であった貸館を有料化するにあたり、管理もきちんとしようということで、市や協議会に愛郷会にて諮り同意を得て運動場の入り口にコーンを置いてロープを張らせていただきました。
普段の利用で犬の散歩に来たり、子どもを遊ばせるのに利用料金は取りませんので、日曜に近所の子が遊びに来たり、夏休みの今ではお孫さんが滞在中遊びに来たりとしています。
いまのところ問題はないのですが、その方はロープを私が勝手に張り、私物化して住民が寄りにくいセンターにしているというのです。
この館内で、秀一郎の思い通りになるのは事務所と休憩室だけ(クドイなぁ・笑)、あとは協議会や役員会ですべて決めているので、秀一郎は犬(ああ、ほんまに愛犬と身分が一緒になってもうた)なんです。
取り合えず、役員の皆さんにご意見を~と思ってメールを読んでいただきました。
その結果、地元の人ではないのでは?
という意見が。
東谷は自治会加入率が99%の地区です。
更に、未加入の家の方はどちらもセンターより下で、その年齢で子どもがいる家庭ではないのです。
(こんなセンターでは、子どもが東谷に暮らしたくないといっているとか)
センターより南は100パーセントの地区で小学校も閉校になる人数しかいない40代後半。
自治会に加入していれば、それは同時に愛郷会にも加入しているということで、センターの運営方法等については去年から説明と周知があったはず。
更に、旦那に歳が近いのですが、彼が言う
『みんなその緑の門から巣立っていったのです』
に、年寄りは
『40代後半のだと、東谷には小学校は無かったけん巣立てない』
と。
(そう言えば、4月号のがくたに通信で小学校の歴史を書いた私・オオボケ)
なんだなんだ???状態。
まぁ、いずれにせよサービス残業にまっすぐ良いことをしながら歩いているから大丈夫。
その自信はある。
結果は目に見えている、120軒ばの地域で講座を開き、10~15人、最大では29人も講座に参加してくれるのだから。
ちなみに、2100軒ある川東でも40人よればいい方。
それでいったら、東谷の民は優秀だ。
そして協力的だ。
もちろん個人差もあるだろうが。
役員の皆は
『冷やかしだろう』『羨ましいんやろ』『どうせろくな奴じゃないからほっとけ』
と。
が、ほんまに東谷の住民なら直接言いにくるはず。
メールで意見を(それもこんな狭い地域で)よこす40代後半の男のがいるとしたら、東谷であまり役に立つ人材とは言えない。
もっとも、地区外の人が冷やかしで出したなら、メールの返事が返ってこんのも頷けるが。
それなら、東谷に何人40代後半で子持ちが住んでいるか知ってからメールしてもらいたいものだ。
もう、片手ほどもいないのだから。(そのうちほとんどが旦那の知り合いや消防団員・・・残るは???)
ちなみに、秀一郎の本当の勤務時間は午前9時~午後4時まで。
(これが市の規定した主任の勤務時間)
が、実情は5時過ぎても市の方から電話がかかってくるし、謝金を払うときは休みだろうが出てこなければならない。
ほんまに、コミセンに表札あげようか・・・そんなんしたらまた『私物化や!!』とメールがくるだろうか(笑)。
だれか、かわりにしてくれる人おったら来年から代わるよ!!
(給料は安いけど・爆)
ボランティアの方がずっと気が楽やわ。
(私の人生設計の中では、あやめが3歳になるまで遊んで暮らす予定やったのに・泣)
羨ましいんやったら、かわりにしてくれたらええのになぁ~。