2008年04月29日
懐中時計

秀一郎は基本腕時計をしない。
お茶の先生に、おもてなしをする時には腕時計や指輪などの光モノ系はしないように…と教わったのもあるが、多分秀一郎の人生において、どちらもさほど必要ではなかったのだろう。
高校生の頃から、時計は懐中時計と決めていた。
近年は着物で出かけることも多々あったので、着物ようの帯時計を旦那が誂えてくれた。
が、最近またあやめの世話で洋服中心の生活になっているので、懐中時計にハマりだした。
何点かもっているが、折角なのでなっち〜とお揃いで干支の懐中時計を買ったのだ。
今一番のお気に入りが二点ある。
、シルバーで文字盤が黒の漢数字の懐中時計。
明治風で控えめでお洒落な一点なのだ。
もう一点は文字盤が十五秒単位でスケルトンになるもの。
これはオークションで落札したものだ。
どれもゼンマイ式なので、故障しないかぎり半永久的に使える。
長く使えて、シーンごとに使い分けできる…。
そんな懐中時計が大好きなわたし。
2008年04月29日
大漁!

バレー仲間に男木島出身のおじさまがいて、お裾分けにあずかる。
が、あまりの鯛量にびっくり!!
写真はうちに残した分だけの。
で、先日からの筍フィーバーのお返しに配ることにする。
もちろん、今夜の晩御飯は塩焼きさ(笑)。
この夏には、男木島にてソフトバレーの交流試合も復活させようといってるし、楽しみだ!