2007年12月25日
あやめの育て方(妄想編)
朝からソフバの内職。
組合せ表の数枚をコピーして、実家で帳合。
参加チームの数ごと封筒に入れてゆく。
途中、実家のばーばを病院へつれて行く。
これを、先週から母上様に頼まれていたので、実家で内職をすることとなった。
お昼からは、ばーばにサンタさんのプレゼントを見せて遊ぶ。
裏山の際に、しいたけの木を置いてある。
もちろん菌を植え付けてある。

先日の雨でにょきにょき生えてきた。
ちょっとほおっておいたらこんなに大きくなりました。
あと3個にょきにょきしてるので楽しみだ。
最近、あやめが朝方に寝ながら泣いている。
初期段階では、頭よしよしで治まるが、すこしそれを上回ると抱っこしてよしよしでないと治まらなくなる。
怖い夢でも見ているのか、目はいつも閉じたままでぐずっている。
言葉が通じないもどかしさがここにある。
でも、だからこそいいのかも。
相手のことを察して生活をする。
これも大切なことだよね。
必要な言葉を口に出すことも。
ココロで思っているだけじゃ、何も伝わらない。
独りよがりの自己満足で終わってしまう。
あかちゃんが生まれて、一緒に秀一郎も成長していると思うが、よくあかちゃんから学ぶことが多い。
あやめもどんどん成長している。
昨夜より、音の鳴るドラムの叩き方を教えたら、今日は叩きまくり。
上手に的の部分に手を当てて、左右交代に叩く。
音が鳴ったらうれしそうににやりと笑う。
ああ、馬鹿親になっちゃいそう~。
でも、痛くなるまで転がして寝返りを打たしたり、大泣きするまで置いておいたり、まぁ馬鹿親にはならんかな。
泣いてすぐ抱き上げると、あかちゃんでも足元を見るようになる。
実家の母上様はすぐ泣くと抱いてくれるので、駄々をこねる。
秀一郎といると、よほどのことがない限り泣かない。
で、結果さまざまな会に出席しても、あやめが泣かないので
「この子はほんまにええこやなぁ」
と言われるのだ。
あかちゃんなのに使い分け?
なんとて、痛い思いや辛い思いをして覚えるんだから、こんまいうちにちっちゃい痛い思いをたくさんして(もちろん親が直接手を下すのではないよ)体で覚えないとね。
それが経験だろうね。
そして、成長に繋がる。
秀一郎がそうやってじーじに育てられたから・・・痛いおもいや悪いことも(畦を踏んで叱られたり、障子をかたっぱしから破ったり・・・)して、公渕によく捨てられて泣きながら帰ったよ。
だからこそ、今の自分がいるような気がする。
いい事も悪いこともひっくるめて、褒められながら怒られながら大きくなってもらいたい。
もちろん、近所や友人たちにびしばし叱り飛ばしてもらうよ。
皆で育てていこう!過疎化の町の子ども。
を『勝手にスローガン』として、少なくとも今のコミュニティの役員さんには、容赦なくあやめを叱ってもらい成長してもらいたいものだ。
親の勝手な妄想やな~。
組合せ表の数枚をコピーして、実家で帳合。
参加チームの数ごと封筒に入れてゆく。
途中、実家のばーばを病院へつれて行く。
これを、先週から母上様に頼まれていたので、実家で内職をすることとなった。
お昼からは、ばーばにサンタさんのプレゼントを見せて遊ぶ。
裏山の際に、しいたけの木を置いてある。
もちろん菌を植え付けてある。

先日の雨でにょきにょき生えてきた。
ちょっとほおっておいたらこんなに大きくなりました。
あと3個にょきにょきしてるので楽しみだ。
最近、あやめが朝方に寝ながら泣いている。
初期段階では、頭よしよしで治まるが、すこしそれを上回ると抱っこしてよしよしでないと治まらなくなる。
怖い夢でも見ているのか、目はいつも閉じたままでぐずっている。
言葉が通じないもどかしさがここにある。
でも、だからこそいいのかも。
相手のことを察して生活をする。
これも大切なことだよね。
必要な言葉を口に出すことも。
ココロで思っているだけじゃ、何も伝わらない。
独りよがりの自己満足で終わってしまう。
あかちゃんが生まれて、一緒に秀一郎も成長していると思うが、よくあかちゃんから学ぶことが多い。
あやめもどんどん成長している。
昨夜より、音の鳴るドラムの叩き方を教えたら、今日は叩きまくり。
上手に的の部分に手を当てて、左右交代に叩く。
音が鳴ったらうれしそうににやりと笑う。
ああ、馬鹿親になっちゃいそう~。
でも、痛くなるまで転がして寝返りを打たしたり、大泣きするまで置いておいたり、まぁ馬鹿親にはならんかな。
泣いてすぐ抱き上げると、あかちゃんでも足元を見るようになる。
実家の母上様はすぐ泣くと抱いてくれるので、駄々をこねる。
秀一郎といると、よほどのことがない限り泣かない。
で、結果さまざまな会に出席しても、あやめが泣かないので
「この子はほんまにええこやなぁ」
と言われるのだ。
あかちゃんなのに使い分け?
なんとて、痛い思いや辛い思いをして覚えるんだから、こんまいうちにちっちゃい痛い思いをたくさんして(もちろん親が直接手を下すのではないよ)体で覚えないとね。
それが経験だろうね。
そして、成長に繋がる。
秀一郎がそうやってじーじに育てられたから・・・痛いおもいや悪いことも(畦を踏んで叱られたり、障子をかたっぱしから破ったり・・・)して、公渕によく捨てられて泣きながら帰ったよ。
だからこそ、今の自分がいるような気がする。
いい事も悪いこともひっくるめて、褒められながら怒られながら大きくなってもらいたい。
もちろん、近所や友人たちにびしばし叱り飛ばしてもらうよ。
皆で育てていこう!過疎化の町の子ども。
を『勝手にスローガン』として、少なくとも今のコミュニティの役員さんには、容赦なくあやめを叱ってもらい成長してもらいたいものだ。
親の勝手な妄想やな~。
Posted by 秀一郎 at 23:55│Comments(0)
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