2008年04月25日
恩師

高校生の時の恩師が、退職後すごいことになっている。
現代美術家の代表になっている。
この先生と共に過ごす事が出来た学生時代が、何か価値のある青春時代に感じられる。
まぁ〜今でも青春を謳歌してますけどね。
その先生に一番期待されていた『農村歌舞伎をやり続ける』ということを、今も継続出来ていることが秀一郎の唯一胸を張れることかな?
Posted by 秀一郎 at 23:10│Comments(0)
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