2008年05月31日

でかっ!


この前、秀一郎の奈良での現地妻コスさんが、あやめの誕生日プレゼントに持参してくれた『テツ』(実在する看板犬)。
『テツ』の説明書付き(笑)。

アランジアロンゾ(雑貨屋)で働いているそうです。

店は大阪と名古屋と東京と札幌にあるそうです。

生『テツ』は大阪に勤務!
この店のキャラクターが可愛いのだよ★

あやめと並んだ写真をアップしたかったので、遅くなったが、

「愛してるよぅ〜コスさん!」
  

Posted by 秀一郎 at 23:19Comments(6)TrackBack(0)あやめ

2008年05月31日

なんの実?


歌舞伎の師匠宅の玄関先になっとった!

なんじゃろか?

多分実なんだろな〜。
花じゃないよね?
  

2008年05月31日

ばりばり作業

コミセン職員総出で障子貼り。

雨なので屋内作業!

わりかし乾くのが早い。

貼るのは雨があがってから、午後からかな?
  

Posted by 秀一郎 at 10:31Comments(3)TrackBack(0)東谷っ子

2008年05月30日

放さない!!


今晩、なっち〜がうちにくれた石鹸を、あやめが略奪した上に放さない!!
取りあえず、風呂へ入れるのも泣きながら別れて、風呂から出たらオムツもせんと一目散にに石鹸へ。

豆乳石鹸がいたくお気に召したようだ(笑)。
  

Posted by 秀一郎 at 23:42Comments(2)TrackBack(0)あやめ

2008年05月30日

仕事より楽しい

今夜は愛しのみっけ隊長がやってきて、コミセンはみっけ隊長ファンクラブの集い状態(笑)。

愛です。

そう、愛が始まりなのです(爆)。
  

Posted by 秀一郎 at 21:55Comments(8)TrackBack(1)東谷っ子

2008年05月30日

十二単衣



新聞に載っていた下鴨神社の十二単衣。

秀一郎も設計図(型紙いや、やはり設計図か?)を持っているが、なかなか制作までいかない。

着るのは着たのだ…なっち〜と共に!!

本場、京都の西陣織会館で・・・。

ここは着物の質が、ただの写真やより良いのだ(当たり前やろけど)。
せっかく着るんなら、いいお着物でね~。



舞妓と両方、日を変えてコスプレした(笑)。

このあたりはオタク根性と言ってもいい。

着付けの人は二人一組で、必ず前の人は膝をついて着る人の胸前に顔がくるようにする。

なぜかというと、平安時代では疫病がよく流行っていたため、着付け専門の女官から高貴な方に、疫病がうつるのを防ぐためとか…。

あの体制で、一枚一枚重ねながら、借り紐を結んでは下の紐を取る。
最終、一番上の紐で止める状態になる。

着て立てるのはいいが、歩けない。
そりゃ、お供がようけいるわ(笑)。

脱いだらまさに蝉の抜け殻・・・。

空蝉ですわな。

そんな事を思い出した。  

Posted by 秀一郎 at 07:39Comments(4)TrackBack(0)オタ妻

2008年05月29日

物々交換

夕方、新家のねぇさんが(といっても、秀一郎の母上より十歳は上のはず)、キャベツを持ってきた★

うちは蕪をお裾分けして、今夜はキャベツのスープを作った。

それにしても、デカイ!!
  

2008年05月29日

がくたに通信作成中



意外と多い、お知らせ事(笑)。

考えたら、七月の始めのお知らせもしなければならないことに気づく(泣)。

年寄りが多いので、適度に字が大きくないといかん(思いやり)。

が、周知事項ははずせん(業務優先?)。

字ばっかりは飽きるから、なっち〜のイラストは必要だ(愛かな・うふ)。

ジレンマじゃー!!

が、秀一郎はみっしりが好き(笑)。  

Posted by 秀一郎 at 15:41Comments(0)TrackBack(0)川東コミュニティ

2008年05月29日

唯一…其の弐…

コミセンの運動場の東側には、李の木が植えられている。

あまり目立たなかったからか、その存在は鳥たちだけが認識していたようだ(笑)。

梅雨入りした今朝の運動場をぐるりと歩く。

李の実がほどほどに付いている。

ニヤリ( ̄ー ̄)。

今年はコミセンの李酒でも漬けようか('-^*)ok。
そろそろ、梅をちぎって梅酒もつけないとね(笑)。
  

Posted by 秀一郎 at 10:41Comments(6)TrackBack(0)東谷っ子

2008年05月28日

現地妻の愛

現地妻〜元山〜のニノよりの愛を山分け。

旦那からの愛は来月まで腐らんから、取りあえず現地妻の愛から消化!!

愛がまたまた溢れて、垂れ流し〜♪
  

Posted by 秀一郎 at 22:40Comments(2)TrackBack(0)真友

2008年05月28日

旦那の愛?

コミセンへの旦那の差し入れがコレ(笑)。

今夜は『コミセン女祭り2008』やとゆうたらば、コレが来た。

さぬきよいまい入り。

さぞ旨かろう。
  

2008年05月28日

東谷シスターズ


シスターズプラスニノ!

草履ちゃくちゃくと出来上がってます!

なっち〜今夜はニノが鍋持ってきてくれたで〜!!

はよこな、なくなるでぇ〜♪
  

Posted by 秀一郎 at 17:16Comments(4)TrackBack(1)東谷っ子

2008年05月28日

唯一


高松市内のコミセンで、運動場があるのもここくらい。

が、敷地内に筍がはえるんも、多分ここくらいやろなぁ。

朝は頭が少し見えよっただけやのに、昼前には上の状態(笑)。

すくすく育ってもらいたい一方、こちら側では管理のため折らなければならない。

もう少しだけにょきにょきして、この世の春を謳歌してくれいっ!!  

Posted by 秀一郎 at 11:37Comments(0)TrackBack(0)東谷っ子

2008年05月27日

不思議な豆



鈴ちゃんちが産直に出す豆をくれた。

やっと豆ご飯を炊けたのだが…。



覚悟はしていたが、赤飯みたくなった。

それも、とびきりでかい豆の(笑)。

味は普通の豆ご飯の味。

鈴ちゃん〜ご馳走様でした。
鈴ちゃんちに足は向けて寝られない…そんな秀一郎です。  

Posted by 秀一郎 at 20:38Comments(11)TrackBack(0)真友

2008年05月27日

あなたを恋しく想う歌

茅花(つばな)抜く
     浅茅が原の
        つぼすみれ
いま盛りなり
    わが恋ふらくは

大伴宿奈麻呂の長女の田村大嬢が異母姉妹の坂上大嬢に送った歌。

万葉集の第8巻に収録されているそうだ。

姉の妹に対する愛情にも似た気持ち…。

〜ちがやの花を抜く浅茅が原に咲くスミレのように今真っ盛りです。
私があなたを恋しく思っているその気持ちも、まさにそのような感じなのです。〜

と云う内容…。

姉妹愛というより…。

と、想うのは秀一郎のオツムがヤバ系やから?

詳しくは~秀さん的ナンパテク~BYひがしだにっきを
http://izm2.ashita-sanuki.jp/t30593
  

Posted by 秀一郎 at 17:26Comments(2)TrackBack(0)オタ妻

2008年05月27日

枇杷


今年も実がいっぱいつきました。

その分虫もようけくるけどのぅ〜(泣)。
  

2008年05月26日

ホタル乱舞の谷

定時にコミセンを閉めての帰り道、いつもの谷にさしかかると…。

いつもの年のピーク時のホタルが乱舞しているではないか!

明らかに先日までの数とは違う。

そりゃ、飛び始めも今年は早かったが…。

気温が高いからか?
このままいくと、今週がピークかもしれん(泣)。

いつも連絡入れてる真友と、今日コミセンに来た市の職員さんに教えてあげたが…。

みっけ隊長は今週末来る予定なので、何とか間に合いそうだ。

せっかくのホタルさん。多くの人に楽しんでもらいたい。

でも、交通ルールは守って下さいね!
毎年、両側に車を止めて道をウロウロするもんだから、地元のうちらは事故りそうになる(泣)。

それだけでなく、あのホタルのいる川にゴミを捨てて帰る人がいるのだ。
ホタルの時期が終わると行われる、河川一斉清掃の時のゴミの多さ。

ホタルスポットが愕然とするくらい、ゴミの嵐。
缶ビールにジュースの缶、つまみの袋らしきビニール袋…。

何を見に来たのか?
何をしにきたのか?

ゴミを捨てれば川が汚れる。
そうなると、ホタルも減る。

ホタルを見にくると浮かれるのもいいが、山に入り心を棄てて帰らんといて!!…と思う季節がやってきた。
  

2008年05月26日

歓喜の歌


るいままの愛をうけとめつつ…。

いやぁ、なかなかどうして勉強になります。
コミセン職員としても(笑)。一応副センター長だけど、給料は主任だもんね。

カメラ割りの凄さ。
志の輔さんが活き活きとらくごをやってる姿。

流石にあのカメラワークは落語にはない。

癒される今夜。  

Posted by 秀一郎 at 19:58Comments(4)TrackBack(0)ハマリモノ

2008年05月26日

もみじの花


葉っぱの陰でかくれんぼ。
かわいい花がちらちら揺れている。

やることは山積みだけど、ちょっと休憩。
  

2008年05月26日

子ねずみ参上!

なんか情けない顔の子ねずみちゃん。
  

Posted by 秀一郎 at 10:03Comments(6)TrackBack(0)あやめ